スマホ区役所デモ体験

”WAWO”

こんな経験はありませんか?

区役所で長時間

待たされた

待った挙げ句

他の課に回された

平日9−18時に

区役所に行けない

スマホ区役所では窓口予約やテレビ電話での対応を強化します。

一人ひとりのお悩み解決をいつでも・どこでも・だれでも・すぐに受けられる。​

そして区民のみなさまが好きなことに使える時間が増える。

そんなもっと身近な区役所を実現します。

スマホで保育​・介護を予約?

ベビーシッター利用支援事業と介護予防デイサービス支援を品川区にも導入。

ベビーシッターとデイサービスは区の施設を利用可能にし、スマホからも予約可能へ。気軽に利用できる環境整備を。

シッターやケアマネージャーは出産などで退職された有資格者(保育士・看護師・介護士等)の登録を推進低賃金環境と呼ばれる保育・介護業界を徹底的にサポート。

区の施設に地域の人が食事をするスペースを設け、自然と全世代が交流するできる仕組みをつくり、失われた地域交流を再構築。災害に備えた共助ができる地域コミュニティの状態をもう一度品川区に。

スマホに命を救われる?

南海トラフ地震の発生の可能性が高まる中、台風や豪雨などの災害が増加しています。

災害に対応すべく、スマホアプリでは地震や大雨といった緊急速報を通知サービスが開発されています。

東日本大震災では1つのSNS投稿がきっかけで446名が救助された事例もあります。

行政でも避難計画等の対策を進めていますが、区民全員が災害時に実際の行動模範や避難所を把握し、行動するのは困難な状況です。

​自分のスマホと行政が繋がることで、正確な情報と避難指示により、スマホが防災ツールの一つになります。